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中古車査定とローン

中古車査定のその豆知識の一つとして、ローンについて知っておきたいと思います。
自動車は多くの人がローンで購入すると思われますが、このローンが支払い終わるまでは、正式な所有者とは認められていません。
書類上の名義では、そのローンのクレジット会社がオーナーということになっています。

これは大切なことで、ローンを組んでいて、そのローンが完済されていないうちは、中古車の売却が不可能であるということです。

中古車の査定額は時価ですから、ローンが完済された時にその車がどのような市場価値を持っているかは誰にもわかりません。
よって、中古車の査定を行っても、あまり意味はありません。
でもどうしてもローンが残っている状況で、中古車を売りたいという場合は、売却金額で残りのローンを支払ってしまえばいいんです。

このように売却したいと決めた時に査定して貰い、その査定額が残りのローンよりも高額ならば、そこから残りのローン支払えるようになっています。

もう一つ豆知識として、このシステムはすでに確立されているので、買取専門店に相談すれば手続きの案内をしてくれます。
ですので、ローン残債を心配する必要なく車を売ることができます。



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テーマ : 中古車
ジャンル : 車・バイク

スズキ ワゴンRの中古査定相場

セミトールタイプスズキ ワゴンRは人気があります。
室内の広さと走行性能が優れた、バランスのとれた軽自動車です。
ファミリーから仕事用まで、いろんな使い方があります。

さて、中古車査定相場は? 見ていきましょう。
いずれも、2017年6月の査定時期の価格です。

・ワゴンR 2009年式 3.2万キロ 23~22万円 ピンク色  FA(AT_0.66)
・ワゴンR 2008年式 2.3万キロ 25~20万円 黒色   FA(AT_0.66)
・ワゴンR 2008年式 3.5万キロ 24万円 黒色   FA(AT_0.66)

あくまでも目安です。
あなたの車の場合、査定価格は開きますので、
4代目ワゴンRエアロの買取価格の査定を、必ずしてもらいましょう。

なお、中古車のキズをチェックするためには、必ず昼間、明るい時に見ましょう。

テーマ : 中古車
ジャンル : 車・バイク

ティーダの高性能エンジンとメカニズム

ティーダのメカニズムは、どうなっているんでしょう。

高性能エンジン:HR15DE、MR18DE 
 2種類エンジンで、トランスミッションはエクストロニックCVT、フルレンジ電子制御4速AT、6速MTが
 あります。
 街中~高速道路まで、加速度は気持ちのい運転ができ、燃費性能にも優れています。

エクストロニック:CVT
 エンジンとのコントロールにより、優れた燃費性能と、スムーズなレスポンスと、
 力強い走りを実現しています。

サスペンション
 凹凸路面やコーナーでも、快適な乗り心地で、静かにスムーズに走れるよう、
 安定した車両姿勢を維持します。

e.4WDシステム
 雪道や凍結した路面でも安定走行が可能です。

5インチアルミホイール/15インチフルホイールカバー
ティーダの運動性能を大きく高めます。

このようなティーダを7年以上所有していましたが、2009年式ティーダの買取価格を査定してもらいましょう。








テーマ : 中古車
ジャンル : 車・バイク

スズキ アルト ラパン フルモデルチェンジ

スズキ アルト ラパンが、 2015年6月にフルモデルチェンジされています。

注目されるところは、

・「女子力」を高めた、アルトの派生モデルです。
 スズキのベーシックモデル「アルト」の派生車種として、 3代目へと進化しています。
 女性ドライバーの、ニーズを満たす内外装や、ユーティリティを実現しています。

・上級グレードで選べるホワイトルーフは、4色あります。

・ベーシックグレードに、5速 AGS を設定されています。

というところでしょうか。

テーマ : 軽自動車
ジャンル : 車・バイク

軽自動車の種類

気軽に乗れる軽自動車の中古車を購入しようと思っても、たくさんの種類があるので迷ってしまう人いるかもしれません。
それでは、軽自動車の「セミトールタイプ」、「ワンボックスタイプ」、「スポーツタイプ」について紹介します。
ほかには「セダンタイプ」、「トールワゴンタイプ」があります。


セミトールタイプは、ダイハツ「ムーヴ」やスズキ「ワゴンR」、などが該当します。
このタイプは、室内の広さと優れた走行性能を確保した、バランスの取れた軽自動車です。
ファミリーから仕事用まで、さまざまな使い方があります。

ワンボックスタイプの軽自動車は、ダイハツ「アトレーワゴン」、スズキ「エブリィ」などが該当します。
このタイプは、大きく四角いフォルムで、商用車としてよく使われています。
メリットは、室内が軽自動車の中で一番広い、スライドドアで乗り降りが楽、たくさんの荷物が積めるなどです。
デメリットは、重量が重いため燃費が悪い、ターボ付きでないとスムーズに走れない、値段が高めなどです。

スポーツタイプは、ダイハツ「コペン」やスバル「R2」などです。ことタイプは、街中で見かけることが少なく、かっこよく個性的なフォルムです。
軽自動車とは思えないほどの走行性能も魅力の1つです。また、高さが低いので、立体駐車場の利用にも困りません。

デメリットを挙げると、室内が狭い、荷物を積めない、値段が高いなどです。
スポーツタイプの軽自動車は、“走り”を追求する人に最適です。

このような軽自動車の新車や中古車選びには、ぜひ参考にしていきたいと思っています。

テーマ : 中古車
ジャンル : 車・バイク

感性品質とティーダ


ティーダ(TIIDA )は、日産自動車のハッチバック型乗用車で、
2004年 から2012年まで生産・販売していました。

感性品質という、ティーダに貫かれている品質への強いこだわりがポイントでした。

そのためにティーダは細部にわたって素材を吟味し、室内の調和や統一感、そして使い心地を追求されています。
この高めた品質感がティーダにはあり、滑らかに加速して、気持ちのよい乗り心地が楽しめるところが、いいですね。





テーマ : 中古車
ジャンル : 車・バイク

BMW 340iの価格とエンジン

340i ラグジュアリー、340i Mスポーツともに新車価格は7,760,000円となっています。
3シリーズの上位グレードなので、このくらいの値段はするのですね。

また、エンジン型式は、 B58B30A。
3L 直列6気筒DOHCツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載。

「BMWは直列6気筒だ!」という昔からのファンには、
エンジンスタートの瞬間から始まるいかにも直6的なサウンドも、回転数の高まりと同時に盛り上がるパワーも、ご機嫌さを与えてくれる事でしょう。

テーマ : 新車・ニューモデル
ジャンル : 車・バイク

高級車BMWのレンタルが人気

高級車のレンタルが人気を集めていますが、ほとんどのレンタル会社で扱われているのがBMWです。
BMWはドイツの高級車として大変有名です。

車種もいろんなものがありますが、全体的にスポーティな形をしているのがBMW特徴です。
最近ではMINIと呼ばれる可愛らしい車種も登場しており、幅広い年齢から支持をえている高級車になります。

買うとなればかなりの値段になるので、レンタルしてドライブを楽しむという人も多いです。
レンタカーとして用意されているBMWの中でも多いシリーズが3シリーズと呼ばれるものになります。

ところで、BMW320iを持っている方の中には、普段あまりに乗る機会が少なく、しかも都心ですから日常の生活には困ることもないということから、手放すことを考え、どうしても必要な時はレンタルしてドライブを楽しむことに、決断した方が結構いるんだそうです。
もちろん手放す車、BMW320iの買取価格を確認するため、査定に出します。

さて、このシリーズはBMWに初めて乗るという人におすすめで、誰がみてもBMWだとわかるデザインが特徴になります。
またこの3シリーズであれば比較的安くレンタルすることも可能です。
1日借りても2万円程度でおさまります。
右ハンドル・左ハンドルと両方の車を用意しているところも多く、外国車に乗ったことがない人でも運転しやすい車になります。

テーマ : BMW
ジャンル : 車・バイク

査定の高い限定モデル車

車の査定額高くなる査定になりやすいポイントがいくつかあります。
車の査定額を少しでもアップさせたい、車を売却に出す方はそう思いますよね。
査定士がチェックする内容、走行距離や車のコンディションのほかに、「限定モデル車」であることです。

車は、モデルチェンジをよくしますよね。
それと「限定モデル」車も、車種によっては、何回か発売されていますよね。
この限定モデルの車は、需要も多いのですが、日本人は限定品に弱いところがありますよね。

限定とか、希少価値とか、手に入りにくい、などと言われると、どうしても欲しくなってしまうのが日本人です。
そんな日本の国民性を証明するかのように、中古車であっても限定モデル車は高い価格がつきます
さらに、中古車の限定モデルは、限定モデルではない新車よりも高い査定額になることもあるんですね、驚きです。

限定モデルかどうかで、査定金額が大幅に変わってくるので、査定する側がそこを理解していない時は、是非、アピールする必要がありますね。

テーマ : 中古車
ジャンル : 車・バイク

団塊世代とミニバンの”バン買い世代”

団塊世代が定年を迎えて、ミニバンを購入する人が増え、注目されています。
なぜミニバンなのでしょうか。
それは仕事に忙しくて、子どもの世話が十分にできなかったという後悔心から、こんどは孫たちと一緒に出かけたい、と思っているからだそうです。

TVで団塊世代とミニバンの関係を、子供たちが自立しても車をダウンサイジングせずミニバンを買う、”バン買い世代”と表現したことが、さらに注目されるきっかけとなりました。
現実的にはミニバンを団塊世代だけが、購入しているわけではありません。
若いお父さんが、子どもたちを連れてミニバンを利用し、遊びに行くことも少なくないからです。

シニア世代に向けて、ミニバンをモデルチェンジすることもあるでしょう。
シニアが好みそうなデザインや装備を充実させることで、売上高を伸ばしたい業界の思惑があるのです。
若者よりも需要が高いのです。

あなたが団塊世代であれば、どのような車を購入するかを考えてみましょう。
そして、我が人生を充実させていきましょう。




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